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56歳からのモーグルチャレンジ!

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もしかしたら“死んでしまう”かも?!
はたしてオヤジはモーグルマスターになれるのか、
身をもって検証・紹介します!!


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    2012年1月第1週に「暗黒の3日間」が来る!?
    0

      長らく更新していなかったミノリスを
      久しぶりで覗いたら、
      「暗黒の3日間が、来年、年明け早々に起きる!」
      ・・というような興味深いことが書かれておりましたので、
      コピペで紹介します。

      信じる、信じないは、「別」として、
      現実的な面と、心の面で、
      出来る備え、準備をしておくことに越したことはありません!!


      それにしても
      3日間は、世界中で電池等も含め、
      一切の電気系統が一切使えなくなるそうです!

      当然、飛行機や自動車、コンピュータなんかも
      使えなくなのでございましょう。。。

      大きな混乱やパニックが予測されるため
      出来るだけ家に閉じこもっていた方が、良さそうですヨ!


      冬ですので

      ●長時間ロウソク または ランタン

      ●マッチか百円ライター/チャッカマン (電池式は使えない)

      ●カセットコンロ + 交換用ガスボンベ
       (おそらくプロパン式なら、チャッカマンがあるから、
        大丈夫とは思うが、念のため・・)

      ●灯油式等の暖房器具・ストーブ + 灯油予備
       ※着火や送風ファンに電気を使う灯油ストーブやガスストーブは使えない!!

      ●防寒具・防寒衣・毛布とか、ホッカイロとか・・。。。 
       (家に灯油式ストーブ等があれば大丈夫とは思うが、念のため・・)
      ※「暗黒の3日間」に突入すると、地球の熱源である太陽の光が遮断されるため、地上は猛烈な寒さに襲われるらしい。防寒対策は十分に!

      ●食糧(おせち料理??)

      ●念のため飲料水「10L以上ポリタンク容器」をいくつか

       ・・・などの準備をお忘れなく!!

      ・・あっ、
       これって、万一の震災なんかへの備えとしても必要ですから。。
       ぜひぜひ、これを機会に揃えておいてください。。。。


      以下、転載開始 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


      ミノリス 緊急情報
      マヤの暦の終わりの日は2011年12月28日です。
      皆に知らせる必要があります
      古代マヤ人2011.10.6



      マヤ暦とは、シリウスからもたらされたものであり、
      この3600年の間、有効だった地球と銀河の暦であった。

      それは、約3600年ごとに、
      二ビルが太陽系を巡っていることに関係している。

      3600年ごと、二ビルが太陽系を通過する度に、
      太陽系の惑星群は、軌道の変化、地軸の移動といった大変動を経験し、
      太陽系の全惑星が、混乱から秩序を回復して、安定軌道を運行するまで、
      新しい暦は不明となる。

      3600年ごとに、地球の一日、一年が変わる。

      地球は、二ビルの強い引力を既に受けており、
      来年から、正しい暦が(変動の為に)不明となる。
      (来年から地球の一年は365日ではない。)

      そのために、正確なマヤ暦は、
      今年2011年の年末で終わっている。

      そし同時に、宇宙の非常に不思議な秩序によって、
      この期間に、地球は、
      銀河の中心より放射されているフォトンベルトに入る。

      マヤの暦(シリウス・銀河暦)は、
      この二つの大きなサイクルの終焉を、クロスさせて、
      終わりの日として設定された。

      通称云われているところの、2012年12月21日は、
      正確な「マヤ暦の終わりの日」から、ほぼ一年ずれている。

      また、カール・コールマン博士は、その日を
      2011年10月28日としているが、
      これは、非常に近かった。
      しかし、正確には、2ヶ月ずれている。

      正確な「マヤ暦の終わりの日」は、
      2011年12月28日
       であった。
      (古代マヤ人に直接確認した。)


      そして、この約一週間後に、「暗黒の3日間」がある。

      この3日間は、じっと家に居るしかない。
      外出したり、友人知人を助けることは実質無理だろう。

      家で、静かにろうそくを灯して、
      なごやかに、できれば、
      頭が錯乱したり、混乱したりしている多くの方々のために
      静かに祈ってほしい。
      (外は激しい騒乱状態になる)

      飛行機もなるべく避けていただきたい。
      (運行中の飛行機も、フォトンベルトに入った瞬間から
       電気系統が止まり墜落する。)

      3日間後に、太陽が見え、明るく、
      何事もなかったような地球の毎日が始まる。



      自分が、未来を見た時、そこに見えたのは、
      1 4 1 7 という数だった。

      2012年1月4日から 2012年1月7日までの
      3日間、私は、「暗黒の3日間」が来ると予言する


      2012年1月上旬、すべての方々に、
      「暗黒の3日間」のための準備をするよう要請する。


      *************************************
      古代マヤ人 メッセージ 2011.10.6
      *************************************

      (ミノリス:あなた様はどちらの方ですか?)

      古代マヤ人です。


      (それではお伺いいたします。
       あなた様はマヤ暦についてどんな知識をお持ちですか?)

      私は、シリウスから直接コンタクトを受け、
      その暦を使うことになった者です。


      (マヤ暦の特徴を教えてください。)

      星々のエネルギーを感じ
      それらを暦として扱っています。


      (マヤの暦の終わりの日は、不明となっており、
       それは、現在、2012年12月21日であるとか、
       2011年10月28日であるとも言われています。
       本当のマヤの暦の終わりの日は、いつですか?)

      2011年12月28日です。

      それから1週間後くらいに暗黒の3日間があります。

      その間はお祝いの日にちです。


      (お祝いとはどんな祝いを意味しますか?)

      新しい世界に移行するための準備期間であり、
      新しい世界に入るというお祝いの一週間です。


      (それでは、2011年12月28日から、
       「暗黒の3日間」までの期間は、
       地球が新時代に突入することをお祝いすると良いわけですね?)

      そうです。


      (「マヤ暦の終わりの日」の後は、
       今と違って、どんな価値観へと変化していくのでしょうか?)

      その終わりは終わりではなく、
      今まである惑星のエネルギーを受けていたというのが
      そこで違う惑星にチェンジするということです。

      全く違ったエネルギーの惑星のものに変わります。

      それは、今、現在の
      人間のエゴ、戦い、対立するようなエネルギーから

      それが新しいエネルギーに変わることになります。

      「調和のエネルギー」に変化していきます。

      しかし、その「暗黒の3日間」までの期間が、
      (多くの人々には)新しい世界が来るということがわかっていないので、
      「お祝いの期間」というのは、
      分かっている人のみのお祝いの期間になります。

      その暗黒の3日間を過ぎると、本当に違う世界、
      新しいエネルギーの世界にシフトしていきます。


      (ニビルの位置づけは、マヤ暦ではどうなっていますか?)

      今の段階ではニビルのことはわかりません。


      (「暗黒の3日間」は、すべての電気が使えなくなるといわれています。
       それは本当ですか?)

      すべて使えなくなります。

      混乱が予想されます。

      この3日間によって、たくさんのことが起きていきます。

      人々はその3日間を知らない為に、
      ほとんどの人がパニック状態に陥ります。

      亡くなる人も多いと思います。

      まず病気の人は助からない人が多いでしょう。

      病気の度合いにもよりますが、
      入院している人たちは、生命を維持することが難しいと思います。

      そして、気がふれていまう人や、
      略奪する人たち、多くの人が平常心を失います。

      この3日間のことは、皆に知らせる必要があります。

      聞くか聞かないかは、その人たちの判断です。

      情報として発信することは必要です。

      この情報を見ることによって、
      心の準備ができている人たちがいるからです。

      しかしそれは、怖いことではなく、
      ただ星の運行上の問題なだけです。

      その3日間は、何もできないので
      自分たちのその時の状況を、
      しっかりと見つめることになります。

      それにより、大きな差が生まれてきます。

      意識が向上する者、
      そして、平常心を失い、意識が下降する者も出て来て、
      二極化になります。

      そして新しい世界に入っていきます。


      (当時のマヤ文明についてお伺いいたします。
       伝承では、古代マヤ文明では、
       ある日突然に人々が全員いなくなったとか、
       パレンケの石版のように宇宙船で旅立ったとか、
       アセンションしてどこかの次元に行ったとか、
       様々に推測されています。
       実際には、どうなったのですか?)

      古代マヤ文明では、
      ここでも(今の地球と同じく)二極化が起こっていました。

      亡くなった人も大勢います。

      他の惑星に行った者たちも多くいます。

      もともとシリウスから来た者たちが多いので、
      シリウスに帰った者たちもいます。

      以上、転載終了 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


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        最近、アセンションの時に経験されるであろうこととして、”暗闇の3日間”が話題になっている。それは比喩だと、我々の仲間は言っているし、ある者たちにとっても、暗闇は、まさに”象徴”でしかないだろう。地球の古代文明のElder たちに訊ねれば、彼らはこのように断言する。それは、その時点で準備が十分にできていない者、つまり、この先起こることに対して、自分の内部にまだ恐怖を抱えている者が経験することであり、大まかに言えば、”顔の前に差し出した手も見えないほどの”暗闇の3日間、そんなようなものだ、と。もう一度、心に留めておいて欲しいのは、それは、進行中の出来事に対する理解の欠如(あるいは、恐怖)から来る、一つの認識に過ぎない、ということだ。完全に恐怖に囚われたまま、中へ入る者は、途中で逆戻りすることさえ、選ぶかもしれない。が、それも可能だ。その者たちは、3次元の地球で、残りの自然な生活を送り、高次元へ進む準備ができる時まで、地球か他の場所で死と転生を繰り返していく。(覚えているだろう。我々は、完全に新しいタイムラインに乗り換えている。それは、”失敗した実験”の結果とは異なり、3次元の地球においても、以前定められていたような破滅への道をたどることはない。どの魂も、自ら準備ができる時まで、地球を離れるのを強制されることはない。)中には間違いなく、自分は3日間よりも長く、空白状態に立ち往生してしまうのではないかと怖れながら、入っていく者もいるだろう。だが、彼らも、結果的には上手く道を見つけ出し、高次元へ戻れるだろう。また、”暗闇”をほんの数時間しか認識しない者、眠ったままの状態で認識する者もいるだろう。さらに、心に恐怖よりも多くの愛を抱いて入る者は、暗闇を、ほんの一瞬しか経験せず、ほとんど認識しないまま、出ていくだろう。さらに、心が神への歓喜の愛で満たされている者は、3次元から5次元へ渡ってゆく間、暗闇を、認識すらしないだろう。自分自身の無限と全能性を完全に理解し、”存在しない”ものは”存在しない”ことを、全く疑わないからである。

        我々、高次元の存在、特に、光の銀河連合やAshtar Command に属する者たちは、広大な銀河ファミリーのすべてのメンバーと同様、あなた方を、この恐怖の状態から、愛の状態へ移行させるように、命令を受けている。それが、我々が、ここにいる主な理由だ。そして、我々は、あなた方の想像をはるかに超える昔からここにいるが、”時間”と次元旅行の熟練者として、この”時”がやって来ることを知っていた。あなた方が4次元のポータルを通り、5次元へ入る旅を、できる限り穏やかなものにするためには、現在の恐怖に根ざした社会から、愛と喜びを基盤にした社会へと、あなた方の意識レベルを上げなければならない。そのためには、我々の助力が必要なことを知っていたのだ。

        地球市民の非常に多くが、我々の存在について深く考え、調べ、そして批判もしている。多くの場合、彼らは、チャネル・メッセージを部分的にしか理解していない。この特別なメッセージを届けるにあたり、我々は、もっと完全に理解してもらいたいと、心から願っている。なぜ、我々が、コンタクトを正式に確立したいのか。それは、この変容をできるだけ加速するために、あなた方の暮らしを楽にし、お互いに愛と思いやりを示すようになってもらいたいからなのだ。

        http://blog.goo.ne.jp/narudekon/e/b9cf246f04bb3b363b02eb9968a3c5cd
        | oyaji | 2012/05/25 1:56 PM |










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