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56歳からのモーグルチャレンジ!

ブログやるならJUGEMただ今(2009年1月末)56歳と4ヶ月!
今年からスキーのモーグルに挑戦!
もしかしたら“死んでしまう”かも?!
はたしてオヤジはモーグルマスターになれるのか、
身をもって検証・紹介します!!


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    完全放置すれば末期癌さえ苦しまない!
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      私の家系は癌家系で
      私の母はじめ、5人兄弟姉妹のうち、すでに3人が癌で亡くなっています。

      かくいう私自身、33歳の時にリンパ癌に罹り
      検査だけ大学病院で行い、
      治療は札幌の東洋医学研究家のところで行ったのでした。

      なので、私自身は、例えまた癌になるようなことがあったとしても、
      病院で治療を受ける気はサラサラないのです。

      しかし、母親はじめ、癌で亡くなった姉妹全てが、
      病院で苦しみに苦しみぬいた末に亡くなっていくのを観ているので、
      死ぬこと自体よりも
      むしろ末期癌で苦しむことに対する恐怖の方が、
      私には強い訳です。

      だから、もし癌の末期になったら、
      いわゆるホスピスとして、
      苦痛を和らげる目的(だけ)で
      病院に入らなければならないのかも知れない・・
      と、考えていたのです。


      ・・・と、ところがですねぇ、
      抗ガン剤や放射線などの
      治療をまったく受けなければ、
      癌の末期、死ぬ間際になってさえ
       「苦しまないのだ!」
      という驚くべき事実が
      下記には語られています。

      *******************************
       
      ベストセラー「大往生したけりゃ医療とかかわるな」の著者・中村医師は、
      老人ホームで末期がんの入居者を数多く看取ってきた体験から、
      ある一つの確信を得るようになった。

      がんになっても医療を受けず、
      「完全放置」すれば、
      全く苦しむことなくあの世に逝ける――。


      中村医師が「同和園」に来て以降、
      最期まで痛みが出ないがん患者が十人くらい続いたという。

      これはもはや偶然ではない。
      中村医師はそう思うようになっていった。

      十人に共通していたことは、がんが手遅れで発見され、
      その後、抗がん剤や放射線などの治療をせずに、
      いわば、がんを「完全放置」していたことだった。

      これは中村医師が勧めたことではなく、
      本人や家族が望んだからだという。


      彼らを診ていくうちに、中村医師はこのような考えに行き着く。

      「末期のがん患者はのたうちまわるほど苦しむと思っていたのに、
      十人の患者の誰一人、がんの痛みで苦しむ人がいなかった。

      がんが発見されるまでも痛みが出ず、
      その後、亡くなるまで全く苦しんでいない。

      がんという病気は、
      『完全放置』していれば、
      全然苦しむことはないのかもしれない」


      中村医師は、
      以前は「がんの最期は苦しむもの」が常識だと考えていた。

      だが、「同和園」で診た七十人以上のがん患者には、
      一人も麻薬が必要な人はいなかった。

      その違いは何なのか?

      実ははっきりとした違いがあった。
      「同和園」の人たちは、がんが手遅れで発見され、
      さらに高齢でほとんどの人が認知症を患っているために、
      抗がん剤や放射線などの治療を一切していない。

      中村医師が以前勤めていた病院で診た患者は、
      すべて手術をした後か、抗がん剤や放射線の治療をしている人たちだった。


      「抗がん剤や放射線をした場合の最期が、
      必ず痛むかどうかはわかりません。
      しかし、治療をしなかった人は痛まなかったということだけは言えます」


      そうした事例を知るまでは、
      筆者も、がんに限らず死ぬときは苦しいものと考えていた。

      だが、取材を続けていくと、
      「自然な最期」は驚くほど安らかなものであり、
      医療に頼らなくても痛みを感じないという“事実”を知るようになった。
      そんな例をいくつも見ていくうちに、筆者はある確信を得るようになる。


      それは、人間には自分で病気を治す“自然治癒力”があるように、
      安らかに死んでいける力、“自然緩和力”とでも呼ぶべき力が
      本来備わっているのではないかということだ。

      このことは、来月上旬出版予定の拙著
      『医療に頼らない理想の最期』(日新報道刊)に詳しく書いた。


      人間は本来安らかに死んでいける力を持っている
      ――数多くのがん患者を診続けてきた中村医師も全く同じ考えを持っていると言う。

      「死ぬ間際、人間は飢餓状態の場合、
      エンドルフィンという脳内麻薬が出て気持ちの良い状態になっているのです。
      呼吸状態がおかしくなっている時は酸欠になりますが、
      あの酸欠状態の時は脳内モルヒネが出ているのです。

      人間が死んでいく時は、
      自然に放っておけば、夢うつつのまどろみの状態で気持ち良くこの世からあの世へ移行できるものなのです。
      人間は本来、このような力を持っていて、
      自然な最期は苦しいものではないんです」


      だが現在、この“自然緩和力”が使われることはほとんどない。

      中村医師が言う。
      「病気ではない。“死”に対して、医療が過度に介入するから、
      人間の本来持っている力が生かされてないのです。
      人間の持っている自然な力を
      無駄な医療が邪魔しているのです。
      医療の本来の役割とは、
      人間が持っている自然の力を最大限発揮させることなのです」


      *******************************








      病院で癌が治せるなら、イイですよ。

      でも、私は、人体や生命を車や何かと同じようにしか観ていない
      皮相的な西洋医学・医療で
      「癌」がなおせるとは、到底思わない。

      いくら医学・医療が、日進月歩で進歩していたとしても
      今なお、治せない癌や病気の方が多い
      という事実に、
      現代西洋医学の根底にある観方、発想、哲学そのものの
      根本的間違い、というか、勘違いさを
      感じずにはおれない訳でございます。

      癌どころか、肩こり一つ、治せないでしょう?

      大半の人が、なぜ、これほどまでに
      大病院や医者を神様のごとく信仰しているかが
      私には昔からどーしても不思議でなりません。


      日本人の3人に2人が癌で亡くなるそうです。


      癌になったら、
      ジタバタせず完全放置した方が
      いいかもしれません!

      あ、もちろん、助かりたい人は
      病院での抗ガン剤や放射線治療とは
      また全く別の治療法も
      あるのでございますヨ。


      | 健康に関する | 12:18 | comments(1) | - | - | - |
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        | - | 12:18 | - | - | - | - |
        はじめまして。UFOの動画を探していたらこちらにたどり着きました(*^^*)

        私の父も昨年癌で亡くなりましたが、亡くなる一年前頃に抗がん剤を使用し、それからみるみる内に弱っていきました。

        4ヶ月程抗がん剤に頼っていましたが、体力が無いので抗がん剤をやめて、後は自然に任せて余生をゆっくり家で過ごす事になりました。
        それからの父は体力は衰えたものの痛みは感じず、亡くなる直前まで普通に動けていたようです。

        今思えば抗がん剤を使用していなければ、もう少し長生き出来たんじゃないかと思います。
        抗がん剤によってガン細胞が逆に増し、体力が本当に無くなっていきました。

        最期は完全放置だった為、痛みを感じなかったのかもしれません。

        癌患者さんに訴えたいです。
        抗がん剤に頼るなと…。

        突然のコメントすみませんでした。
        抗がん剤の真実をなんだか訴えたくなりました。
        | nannan | 2012/05/06 10:20 AM |










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